大切な予算審議がたくさん控えているというのに、それらをすべて吹っ飛ばし、自己都合の大義なき選挙をする。しかも、四国はまだ良いかもしれませんが、北海道や東北地方は大雪に見舞われ、ポスター掲示板が雪で見えない場所もあるほどです。果たして、選挙として成り立つのかということさえ分からない状態です。
そんな2026年の衆院選の予測レポート。あまりに突然のスケジュールなので、急ピッチでお届けしておりますが、近畿ブロックは5万文字を超えるボリュームとなりました。さすがの僕も死にかけたのですが、四国はとても癒される選挙区です。衆院選2026・事前予測マガジン|チダイズム|note高市早苗総理が1月の通常国会の冒頭で衆議院を解散する可能性が濃厚となり、衆院選の準備が始まりました。北は北海道から南は沖縄note.com
続きをみる
【選挙ウォッチャー】 衆院選2026・事前予測レポート(四国)。
チダイズム