前橋市長選、なぜ「まるやま・あきら」氏を本気で応援しているのか?:④〜進化のスピードに驚愕!

2026年1月1日:パート2 元旦の夜。熱いお風呂に入って休む前に、前橋市長選挙に関するブログシリーズの続編を掲載しておく。 丸山あきら氏は、前橋生まれの前橋育ち。純度100%の「前橋っ子」だ。40歳になったばかりの2児の父親でもある。 奥さんとお嬢さんを大切にし、仕事にも仲間にも恵まれ、真面目に真っ直ぐ生きている。選挙の応援に駆けつけているご兄弟も、すごくいい感じの方々だと聞いた。(ニッコリ) 今の前橋に必要なのは、こうした「健全さ」と「誠実さ」だ。前橋市民の皆さん、そうは思いませんか? 今回、市長選の候補予定者として、恐らく初めて旧町村部(大胡地区、粕川地区、宮城地区)を実際に歩き回り、そこで暮らす「あったかい前橋の人々」の話を聞いた丸山氏には、「多くの気づき」があったはずだ! 各地域に住む人たちが、何を考え、行政に何を求めているのか?自分が携わって来たプロジェクトが、一般の市民にどこまで知られているのか?これまでの前橋を作ってくれた高齢者の方々が、過去の市政をどう評価しているのか? その中で、「思っていたのと違う」現実を突きつけられる部分も、あったに違いない! が、今、そこにある現実を直視し、事実を受け入れるところから、政治家としての進化が始まる。こうした経験を通じて、丸山氏の政策は、きっと「より地についたもの」になっていく。 今回のブログでは、リハック出演時の発言、これまでの動画や後援会ニュースで発表している政策の中身や視点に関して感じた課題と、先輩政治家としてのアドバイスを記すつもりだった。 例えば、前橋市に関するより具体的な数字やデータを把握し、発言にもっと説得力を持たせること、各地域の特徴に応じた施策を提案すること、農畜産業の重要性を認識すること、若者や女性だけでなく、高齢者を含む全世代への政策やメッセージ続きをみる

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