【選挙ウォッチャー】 衆院選2026・事前予測レポート(東京)。

 1月27日公示、2月8日投票で、衆院選が行われる見込みです。
 立憲民主党と公明党が「中道改革連合」を結党し、政権交代が現実味を帯びるようになりました。今、自民党が高市早苗効果で勝てると考えているのはネトウヨだけで、東京は全30区のうち、自民党が安泰だと考えられるのは、たったの2区しかありません。
 予測のデータは刻々と変わりますし、どんな状況でも「やってみないと分からない」という部分が大きいため、自民党が巻き返す可能性はゼロではありませんが、かなり厳しいのではないかという気がしてなりません。

衆院選2026・事前予測マガジン|チダイズム|note高市早苗総理が1月の通常国会の冒頭で衆議院を解散する可能性が濃厚となり、衆院選の準備が始まりました。北は北海道から南は沖縄note.com

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