2026年2月16日 午前9時過ぎ。知事室でパソコンを起動させた。 午前8時30分。議会棟の自民党控室に到着。県議団全員を前に、約25分、今年度の「湯けむりフォーラム」開催を断念した経緯や、デジタルクリエイティブスクールの狙い等について説明した。 複数の県議からの質問にも答えた。 細かいことには触れないが、今回の「湯けむりフォーラム」問題に対する自民党県議団の冷静かつ情のある反応には、とても感謝している。つくづく「自民党が最大会派で良かった!」と思った。 1つ1つの事業を実施するために、現場の職員たちがどれほど懸命に頑張ってくれているかも、ちゃんと分かってくれている。正直で、あったかい「上州人」ばかりだ。 だからこそ、続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
県議会定例会の開会日の朝、自民党県議団控室で「湯けむりフォーラム」問題の経緯等について説明!
山本一太