中田宏

中田宏公式WEBサイト » » ブログ 2019-05-23 06:30:54

私の本音を話そうと思い、5/21に横浜で『中田宏 本音を語る会(主催:中田宏事務所)』を開催いたしました。 世界は今、大きな転換期を迎えています。私はぼーっとしていたら、日本はどんどん疲弊し、衰退をし ...

中田宏

その新幹線、誰が得をする?

昨日、丸山穂高衆議院議員の戦争発言について書きましたが、先週18日にもう一人の政治家発言が話題になりました。それは谷川弥一衆議院議員が佐賀県に対して「できれば佐賀の知事さんには台湾のようなつきあいをし ...

山本一太

参院当選同期4名の山本一太激励会で心に誓った知事選での勝利!〜戦わずして「志」は遂げられない!

2019年5月22日:パート3  間もなく22時。新幹線で地元に向かっている。 18時30分。都内の和食料理店へ。参院当選同期の会(平七会)による「山本一太の知事選・激励会」に出席した。参院自民党の同期と言っても、メンバーは4人(橋本聖子参院自民党議員会長、林芳正前文科大臣、馳浩元文科大臣、山本一太)しかいない。別名、「絶滅危惧種の会」とも呼ばれている。(笑) 美味しい料理を食べながら、久々にゆっくり話をした。知事選の現状、衆参ダブル選挙の可能性、安倍続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ...

畠山和也

北海道は、やっぱり農林漁業を元気にしてこそ

 昨日とは変わってスッキリ晴天! 昆布干しも横目にしながら、今日は様似町・浦河町をまわりました。 様似町は4月の町議選で、日本共産党・鈴木たかし候補が初当選。前回より倍加近い得票で、3回目にして念願の議席を獲得したのです。議員バッジがなくても粘り強く住民の声を聞いて町政へ反映させてきた鈴木さんに多くの共感や信頼が寄せられたことは、いっしょに町内をまわるなかでも実感しました。 あいさつに回ったどこでも「鈴木さん良かったね」と声をかけられます。思わず私も笑顔。今度は7月の参院選で日本共産党を伸ばしてくだ...

上田令子

昨年度の政務活動費の残額2,488,897円を返還

本年3月末で締め切られた平成30年度の政務活動費の収支報告が無事終了し清算が完了致しました。今後若干の微調整が発生するもしれませんが、議会局発行の納付書で支払い、ほぼ確定額が明確になりましたのでお知らせいたします。 【政務活動費の年度途中の返金は制度上不可...

佐々木りえ

鉛筆削りマメ??

どんだけ削らされるのか??よくお絵描きして、よくお勉強頑張ってくれるので、母も頑張ります😭マメできました。。。仕続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 ...

水野ゆうき

我孫子市商工会通常総代会~まちゼミ・中小製造業スマート化推進事業(千葉県IoT推進ラボ)~

こんばんは、我孫子市選出・千葉県議会議員の水野ゆうきです。 本日は令和元年度我孫子市商工会通常総代会に出席いたしました。審議もすべて拝聴し、地元県議として来賓挨拶を行いました。  日頃より、商工会の皆様方におかれましては我孫子市の地域経済の発展ならびに商工業の振興にご尽力いただいていることにまず最初に感謝申し上げました。商工会の発展により、新たな雇用創出や観光振興、魅力増進など波及していくことは言うまでもありません。 まちゼミも6月1日からまた開催されると...

長谷川豊

現在、一部ネットで拡散されている動画について全面的に謝罪致します

講演会でお話をした中身を改めて読みました。 今、自分で読んでも訳が分かりません。まず身分制度の話と暴漢に襲われる話が全くリンクしていません。皆さんが読んでも意味が分からないと思いますが、僕が今読んでも意味が分かりません。ただ、とんでもない差別発言であ...

山本一太

知事選対:荒木恵司市長が桐生選対委員長に、須藤昭男みどり市長がみどり選対委員長に就任!(感謝)

2019年5月22日:パート2 高崎駅構内の待合室にいる。新幹線の出発時刻まであと10分。急いで本日2本目のブログを書く。 昼12時から桐生市内で行われた山本一太知事選対発足会議で、荒木恵司桐生市長が桐生選対委員長を、須藤昭男みどり市続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 ...

野田聖子

バス通学

野田聖子です。朝、日程がない日は、ムスコさんを学校まで送るのが鉄母業務。だいたい夫が運転して、私が学級まで連れて行く。毎日、たくさんの子供達と共有する時間は大人の私に責任という活力をくれるな。ところで、鉄母は運転しない。出来るけど、しない。事実上の免許返上者なり。 ここしばらく夫の具合悪く、自分一人で送り、したかった。結論は、自宅前からコミュニティバス利用!ちょうどギリ、間続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 ...