2月8日投票の衆院選は、MOB(マーケット・オブ・バカ)を支配している自民党が大勝してもおかしくない情勢になっており、立憲民主党と公明党が合流して立ち上げた「中道改革連合」が想像以上に苦戦しています。しかし、もっと苦戦しそうなのが参政党や日本保守党であり、すべてを「高市早苗」に持って行かれた結果、今回はなかなか悲惨なことになる可能性があります。
衆院選2026・事前予測マガジン|チダイズム|note高市早苗総理が1月の通常国会の冒頭で衆議院を解散する可能性が濃厚となり、衆院選の準備が始まりました。北は北海道から南は沖縄note.com
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【選挙ウォッチャー】 衆院選2026・中盤に差し掛かっての情勢分析。
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