2026年3月11日 午前10時過ぎ。自宅でリラックスしながら、仕事をしている。 今日も午後から東京日程。群馬県の人脈を広げるための意見交換会に足を運ぶ。 さて、本日、東日本大震災から15年目を迎えた。知事の「命を奪われた多くの方々の無念さと、最愛のご家族やご友人を亡くされた皆さまの深い悲しみに思いを致すと、悲痛の念に堪えない」というコメントが、地元紙(上毛新聞)の一面に掲載されている。 2015年、第2次安倍内閣で、沖縄・北方担当大臣を務めた。最初の閣議で、今は亡き安倍晋三総理が、「この内閣の閣僚は、全員が復興担当大臣だ。そのことを忘れず、それぞれの分野で、被災地の復興に取り組んで欲しい!」続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
東日本大震災から15年の今日、改めて思い出した亡き安倍総理の閣議での言葉とは?
山本一太