のっぴきならないニュースが飛び込んできました。
反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」の尊師・立花孝志を襲撃した宮西詩音容疑者が、なんと、2019年の参院選の時には、立花孝志に期待を寄せる「N国信者」だったことが明らかになりました。
尊師・立花孝志は、アホのN国信者に向け、「アンチが殺人犯を生み育てたんだ!」とバカみたいに吠えていましたが、全然違いました。
宮西詩音容疑者が犯行に及んだのは、「立花孝志に期待したのに、立花孝志が国民のためには何もしなかった」というところから不満を持つようになり、デマを撒き散らしたあげく、最終的に人がお亡くなりになるような事件が起きて、殺意が固まったようです。
これを一言で表現するならば、完全なる「因果応報」であり、これまでの立花孝志の発言や行動が形となって表れたとしか言いようがありません。幸い、九死に一生を得たのですから、これまで自分がやってきたことを反省して、しばらく静かに過ごしたらどうなのかと思います。
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【選挙ウォッチャー】 NHKから国民を守る党・動向チェック(#620)。
