【選挙ウォッチャー】 衆院選2026・事前予測レポート(東北)。

 東北地方は、西日本の各地域に比べ、経済的な疲弊が著しいこともありまして、実は、なかなか自民党が勝てなくなりつつあります。一部で自民党が強いところもありますが、だんだん「自民党」がブランドではなくなってきました。
 また、2月に選挙となると、最も雪深いタイミングで選挙をすることになりますので、投票率が下がる可能性があります。投票率が下がると困るのは自民党の方であり、さまざまな要因が重なって、自民党が勝てるかどうかが怪しくなっています。

衆院選2026・事前予測マガジン|チダイズム|note高市早苗総理が1月の通常国会の冒頭で衆議院を解散する可能性が濃厚となり、衆院選の準備が始まりました。北は北海道から南は沖縄note.com

続きをみる
PR
チダイズム
PR
チダイズムをフォローする
政治家ブログまとめ