宇留賀副知事の続投を望む理由:㊵〜33名の自民党県議の皆さんに対する思いと知事からのお願い!!

2024年5月6日 昼12時過ぎ。熱い紅茶を飲みながら、パソコンのキーボードを叩き始めた。このブログを書き終わったら、ジムに足を運ぶ。 夜は、Amazonプライムで、井上尚弥VSルイス•ネリの試合を見る。ボクシングファンとして、待ち望んでいた試合だ!!何があろうと、絶対に見逃せない!! さあ、副知事人事シリーズの続編を一気に書き上げてしまおう!!新たな5人の自民党県議に対するメッセージを発信する!! 安中市選出の伊藤清県議(70歳:当選3回)は、市議を6期も務め、安中市議会議長と群馬県の市議会議長会会長まで歴任した後で、県議に転身した!!県議会では3期生だが、文字どおりの「ベテラン政治家」だ。 たった今、伊藤県議の年齢を確認しながら気づいたが、自分より4つ年上だ。すなわち、現在の県議会で知事より年齢が上なのは、2人でなく3人(久保田県議、星野県議、伊藤県議)でした。この点は訂正したい!! 伊藤県議は、前の執行部の時代に、とても苦労されていた。知事就任後の3年間を支えてくれた星名幹事長の後任に選ばれたのは、中島篤(あつし)県議だった。中島氏(通称:あっちゃん)は、市議や県議を経験し、市長選に敗れた後、県議に復活したベテラン政治家だ!!亡父の時代から、よく知っている!! 知事としては手強い相手だが、親分肌で胆力もある。県議団の意向をまとめる力量もあるので、逆にやりやすいと思っていた!! が、病気が悪化して、就任直後から、なかなか思うような活動が出来ない状況が続いた。その間、後を任されたのが、県議としてはまだ当選3回の伊藤県議(当時の総務会長)だった。 あつしさんは、後継の幹事長を伊藤県議に任せたかったようだが、当選3回以上のベテラン県議たちは、納得しなかった!!結局、伊藤県議は、最後まで幹事長代行(?)のような中途半端な形で、執行部としての仕事を続けざる得なかった!! ちょうど、(こちらの方としても)2度目の知事選の推薦に関して、自民党県連と調整しなければならない時期だっただけに、県議団との交渉がなかなかスムーズに進まず、イライラする日々が続いた!! が、そうした異例の事態の中でも、粘り強く努力してくれたのが、伊藤県議だった。そのお陰で、最後は、現職候補として「自公の推薦」を得ることが出来た!!(感謝)他の人は忘れても、自分は忘れない!! いろいろ悔しい思いもされたはずだが、(少なくとも自分の前で)「他人の悪口のようなこと」は一切、口にしなかった!!良識のある人格者だと強く感じた。 伊藤県議、岩井市長とも十分に連携しつつ、今後も安中地域の発展を後押しさせていただくつもりです!!そのためにも、宇留賀副知事の続投を応援してください!! 話を続ける。山本一が生まれ育った吾妻郡には、2人の自民党県議がいる。1人は、前々回のブログで登場した入内島県議。もう1人が、水野喜徳県議(46歳:当選1回)だ。 県内の民間企業での勤務経験もある水野県議は、現在、地続きをみる

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