実は「まるやま・あきら」のほうが、今よりずっと手厚い子育て支援策を実現出来る事実を知って欲しい!

2026年1月11日 昼12時前。街に飛び出してみたが、今日は外を歩きにくいほど、風が強い!「からっかぜ上州」の面目躍如だ。(ふう) それでも、天気は晴れ。今さらながら思うが、群馬県って、本当に晴天の日が多い!(ニッコリ)少し前の記録ではあるが、(確か)11月から1月にかけての日照時間が「全国1位」となったこともある! 我らが「まるやま・あきら」は、朝からこの強風の中を駆け回っている!選挙期間の最終日となる本日は、20時ギリギリまで、かなり細かく「遊説や集会」がセットされているはずだ。 まるやまさん、陣営の皆さん、1%の後悔も残さぬよう、最後まで、出力全開(フルスロットル)で突っ走ってください! 期日前投票の状況を見ると、投票率は前回より上がりそうだ。丸山・小川両陣営も、それぞれの目標を5万票に定めていると聞いた。 幾つかのデータを見ると、小川前市長は「若者層」で強さを発揮している感じだ。恐らくその理由は、給食費無償化の実施や子育て政策等の印象が強いからだと思う。 すでに先行実施されていた太田市や高崎市に追いつく形で、小川前市長が給食費無償化を決めたのは良かったと考えている。丸山候補自身も、「市長に選ばれたら、この無償化施策は続ける!」と明言している。 が、(前回のブログでも触れたが)ぜひ、前橋の若者世代、子育て世代の人たちに、知っておいて欲しいことがある。それは次の2つだ。 ひとつ目は、「若者の挑戦と女性の活躍を後押しする」のは、もともと「まるやま・あきら」候補の主要な公約の1つであるということ。 ふたつ目は、「まるやま・あきら」候補が2人の娘を育てている「子育て真っ最中の父親」であり、子育て世帯の負担軽減に、強い思いを抱いていることだ。 もちろん、今の前橋を作ってくれた高齢者の方々への敬意を忘れることはない。医療・介護・福祉政策にも、力を注いでいく方針も明らかにしている。 今回の選挙で、まるやま候補は、連日、旧町村部を歩き回った。自分の足と耳で、真面目に、正直に暮らしている住民の人たちの息遣いを感じ、その思いを受け止め、全世代のための「オール前橋の行政」を実現する意欲に燃えている! 次のことも、ぜひ、市民の皆さんに伝えたい! 給食費の無償化政策を続けることは当然だとしても、「まるやま・あきら」なら、他のどの自治続きをみる

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