恐らくどの都道府県でも必要な健康福祉関連部局の体制強化〜先ずは24人の増員を決定

2020年4月12日:パート2 ある支持者の方から連絡があった。こんな趣旨のことが綴ってあった。 「山本知事のブログを読むと、県庁の緊迫した雰囲気がヒシヒシと伝わって来る。特に、これまでは全く顔の見えなかった県庁職員が、全力で頑張っている様子も頭に浮かぶ。これは、とてもいいことだ。県民は心強く感じる。」 「正直言って、前の知事の時代には、県職員の存在なんて意識したこともなかった。そもそも情報発信が少ないので、県庁が何をやっているのかも、よく分からなかった。ましてや、地元の群馬テレビが知事の会見を生中継する時代が来るなんて、想像もつかなかった。」 「でも一太さんが知事に就任してから、県職員の顔が見えるようになった。2人の副知事や外部アドバイザーの人たちの奮闘も、若手職員の頑張りも、窺い知ることが出来る。他府県の知事で、毎日、ここまで現場の臨場感を発信している人は見当たらない。睡眠時間は心配だけど、これからも積極的な情報発信を続けてもらいたい。」 「そう言えば、健康福祉部長の武藤さんという人。山本支持者、というよりブログ読者の間では、かなり有名になりつつある。群馬テレビにも良く出て来るし。皆、一太さんより年下には見えないと囁いている。」 「国会議員時代、一太さんが国政報告会でよく地元秘書の話をしていたのを思い出す。00地域の後援会の会合で、『ブログにも度々、地元秘書が登場するのは続きをみる

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