50数年ぶり(?)に体感した「尾瀬国立公園」の美しい自然と清々しい空気に感動!!

2024年7月20日 21時30分。尾瀬国立公園にある山荘(ロッジ)の部屋で、パソコンのキーボードを叩いている!! 何しろ、消灯時間が20時30分。耳を澄ませると時々、話し声が聞こえるが、建物全体が静まり返っている!! 土曜日の今日は、4人の友人たちと一緒に、尾瀬国立公園までやって来た!!知事に就任後、何度も「尾瀬行き」の計画を立てたが、その度に(新型コロナや緊急の公務等で)キャンセルになっていた!!(ため息) 4度目の正直で、やっと念願叶って足を運ぶことが出来た!!スゴく嬉しい!! 先ずは、高崎駅から午前9時過ぎの新幹線で上毛高原駅へ。そこから、友人の車で片品村に向かった!!美味しい釜飯屋で昼食を済ませた後、バスで尾瀬の入り口まで移動。そこから1時間ほど歩いて、このロッジに到着した!! 何しろ、前回、尾瀬に入ったのは遥か昔のこと。木道を歩きながら、「子供の頃の記憶」が少しずつ拾い集めた。 早めに夕食を食べて、再び外出。忘れていた尾瀬の風景の美しさ、清々しい空気、草花の匂いに感動した!!長年、群馬県の観光地の象徴だった「尾瀬」の魅力は、明日のブログで詳し続きをみる

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