2026年1月24日:パート2 夕方。東京駅で地元に戻る新幹線をキャッチした。移動中に本日2本目のブログを書く。 午後から東京国際フォーラムで開かれた「尾瀬保護財団設立30周年記念フォーラム」は、無事に終了!パネルディスカッションの司会進行役も、無事に果たすことが出来た。(ふう) 会場は満席。県内外から、大勢の「尾瀬ファン」が駆けつけてくれた。(感謝) 何しろ、4人のパネリスト全員が「素敵な人物」だった。(ニッコリ)尾瀬の保全と観光のバランスをどう図っていくべきか?民間や大学との連携をどう進めたらいいのか?入域料の問題をどう捉えるか? 幅広い視点から、意見を交わすことが出来た。出席者との質疑応答も活発だった。 今回の記念フォーラムにご参加頂いた皆さん、パネリストの皆さん、お忙しい中、本当にありがとうございました! ディスカッションが終わった後、そのまま壇上で記念撮影。有識者の1人から、こんな意味のことを言われた。 「知事の司会、特殊技能ですね!」と。知事の進行役が好評なのは嬉しいが、ちょっぴり複雑な続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
「尾瀬保護財団設立30周年記念フォーラム」に参加!〜パネルディスカッションでは特殊技能?を発揮!
山本一太