着実に進みつつある県内3例目の豚熱に関する防疫措置〜本日15時時点での殺処分進捗率は3割に到達。

2021年8月9日:パート2 22時30分。熱いミルクティーを飲みながら、本日2本目のブログに取り掛かった。 今晩の食事は、上州の生うどん(一太スペシャル)だった。暖かいうどんに、野菜(人参とブロッコリー)とネギと豚肉とキムチと卵を入れてみた。これが、想像以上に美味しかった。食物繊維も、たんぱく質もバッチリだ。 茹でたうどんが半分、残ったので、冷蔵庫で保管。明日も終日、テレワークの予定だ。昼食は(初めての)「カレーうどん」に挑戦する。 30分ほど前に、角田農政部長に電話した。豚熱の防疫作業(飼養豚の殺処分)については、「ここまで無事に進んでいる」との報告を受けた。天候や気温、職員の健康状態にも十分、気を配りながら進めてもらっているようだ。 昨日(8日)中に、埋却地の本格掘削に着手。昼12時から夕方まで、現地入りした農水省の疫学調査チームが、現地調査を行なったとのこと。農政部職員の動員も始まっている。今日の午後からは、他県による獣医師派遣もスタートしたと聞いた。続きをみる

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