2019年05月07日

関根ジロー

車両火災

上本郷地域での車両火災に消防団メンバーとして出動してきました。現在は、鎮火しております。こ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

おときた駿

首長選に散った「若手政治家」たちは、次の人生をどう生きるのか?-落選おっさんトリオで考えた-

本日は今回の大田区長選挙に惜敗した岡高志さんにお誘いいただき、2017年横浜市長選に惜敗した伊藤大貴さんを交えて、急きょ「首長選落選者の集い(仮)」ランチ会が行われました。 (落選おっさんトリオ) 岡高志さんは大田区議会 [&hellip

畠山和也

連休明けの学校は

 宣伝やSNS用の撮影で札幌中心部をまわると、桜の開花に興味津々な外国人観光客が、私の撮影中にも親指をあげてGood! 私が予定候補なんてわからないでしょうね。 桜前線は稚内まで到着したと、ニュースで報じていました。釧路・根室方面も間もなく開花の予報です。明日から根室管内キャラバンなので、もう一度、桜を楽しめることができるかな。  さて、予想される参院選公示日まで2ヵ月を切りました。党道委員会のSNS担当チームも大急ぎで作業をしています。プロの業者に頼んでいる党もあるかもしれませんが、党道...

舛添要一

米中貿易摩擦の背後にある覇権争い 

 米中貿易摩擦の今後の展開が不透明になっている。お互いに譲り合わないのは、これからの世界の覇者を目指して対立しているからである。 中国の経済発展はめざましく、今やGDPでは日本を抜き、アメリカに次ぐ世界第二位に躍り出ている。軍事の面でも、中国は空母を建造するなど、着々と軍拡を進めている。習近平政権は、「一帯一路」政策を展開し、世界中に拠点を築こうとしている。 最先端の通信技術は、世界のグローバルパワーとして、経済的にも軍事的にも不可欠な道具である。次世代の通信技術5Gについても、中国の技術は格段...

横井利明

市民のご意見やご要望の解決に必要な視点

史上最長となった10連休のゴールデンウイーク。その間、市民の皆様からいただいた市政に対するご意見や要望は山のようにたまっていた。ゴールデンウイークあけの5月7日には、早朝から公務の合間をぬうように当局との打ち合わせ。夜までかけて、市民の皆様から頂いたご要望を...

山本一太

群馬県知事選、県連の自民党推薦依頼の遅れがもたらしている負の影響②~職域団体・業界組織との関係

2019年5月7日:パート3  熱い紅茶を飲みながら、ブログの続編を書く。 7月の知事選に向けた山本一太選対の構築は、どう急いでも5月末までかかる。県内の69の後援会を中核とする各地の選対組織を丁寧に立ち上げていく必要がある。最後は過去4回の全県選挙の選対の中で、「最も強力な布陣」になると確信している。 「偉い方々の名前をずらりと並べよう!」と思っているからではない。初めて、苦しい時も変わらず支えてくれた各地の後援会の人たちを中核とした選対の「熱のある集合体」になるからだ。ここに(組織の論理では...

水野ゆうき

千葉県議会会派等について

こんばんは、我孫子市選出・千葉県議会議員の水野ゆうきです。 本日は11期我孫子市議会議員を務められた秋谷明氏のお通夜に参列してまいりました。最後の期では途中、病気で辞職をされてしまいましたが、我孫子市議会時代に共に過ごした先輩でした。心よりお悔やみ申し上げます。 改選後、千葉県議会が本格的にスタートしています。明日は改選後の94名全員が集まる、全員協議会が開催されます。 また、会派等が決定いたしましたので以下、お知らせいたします。 【複数人数会派】自由民主...

馬淵澄夫

夕方の駅頭活動@生駒駅

夕方の生駒駅は、朝の忙しい雰囲気から一変、ゆったりとしています。駅立ち中も多くの方から声を掛けて頂きました。 最近は朝から晩まで「まぶち・西田一美」の二連ポスターと一緒に歩き回っています! ...

山本一太

群馬県知事選、県連の自民党推薦依頼の遅れがもたらしている負の影響①〜参院選との連携

2019年5月7日:パート2 昨日の夕方。前橋遊説の合間を縫って、参院選の公認候補の「事務所開き」に飛び込んだ。来賓として激励の挨拶をした。「力を合わせて参院選も知事選も勝ち抜けるように頑張ります!」と力強くアピールした。 直後に会場を出て、遊説カーに乗り込んだ。陣営の皆さん、最後まで残れなくて、ごめんなさい!でも分かってもらえると思う。こっちも真剣勝負なのだ! 自分を除く県連所属国会議員9名のうち、5、6名(?)が本人出席。残りは代理の秘書だった。県議や職域団体代表等の顔も見えた。冒頭、複数の...

関根ジロー

松戸市、「ドナー休暇制度」推進へ

骨髄バンクを介して骨髄・末梢血幹細胞提供をする場合、患者さんと適合してから採取後の健康診断に至るまでに、8回前後、平日の日中に医療機関へ出向いていただくことになります。その日数を、ドナー自身の有給休暇を使うのではなく、勤務先がその休日を特別休暇として認めるのが「ドナー休暇制度」です。勤務先に「ドナー休暇制度」があることは、ドナーの心理的・肉体的な負担の軽減になります。松戸市では、関根ジローの議会での提案により、ドナー休暇制度を推進する目的として、「会社に対しての骨髄ドナー助成制度」が2019年4...